ジビエ料理といえばフランス料理的な、洗練された料理で、オシャレで、お高いイメージがあることが多いとかなんとか。

でも、漁師さんでも猟師さんでも一緒だと思いますが、獲った人しか食べられないモノ、獲った人たちだからこその食べ方みたいなのが必ずあります。

そのうちの一つが、「ジビエを焼いて食べる」ではないでしょうか。
みなさんのレビューで、ワイルドな味とか野性味溢れる味とか、そう言うご紹介をされていることが多いですが、そもそもワイルドな味ってどんな味?って悩んだことないですか?(笑

百聞は一見に如かず!
食べて見てください!
捌いた肉を、その場で七輪で焼いて食べる、ハンターの気持ちになって!
命をいただいてください!
翌日体が軽く感じます(個人的な感想です。

イノシシは脂身が旨いです。
ですので、バラは外せません!
鹿のユッケなんかもめちゃうまです。

罠さんは雉(キジ)やうさぎ、駝鳥(ダチョウ)、熊なども食べられます。
お値段設定もお財布に優しい価格なので、ぜひ訪れてみてください!

写真はホームページからお借りしてきました。